【”しんどい”の予言は外れた】仕事の重さを決めるのは、結局チームだと思った話

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前日に、「明日の仕事はしんどくなるよ」と予言されていました。覚悟して出勤したのですが、いざ蓋を開けてみると、思ったほど大変ではなかった。

しんどさを決めるのは、仕事量よりチーム

つくづく思うのは、仕事のしんどさは、その日その日のチームワークで大きい影響を与えるよね。お互いに助け合える、思いやりのある人たちのグループなら、忙しくてもそれほどしんどくはならないとおもいます。相手を助けようと思えるのは自分に余裕があるからではないかな?精一杯なら助ける余裕がないもんね。以前にもこのブログで似たことを書きましたが、やっぱりそうなんだなと改めて感じました。

相方は大変だったかも?

とはいえ、ひょっとすると、ペアを組んでいた相方がしんどい思いをしていたのかもしれん。もしそうだったら、ごめんなさい。

予言されてはいたけど、たぶん問題ないだろうな、とは思っていたよ。明日のチームは少し、というかかなり不安。今日に比べると業務自体は楽だと思うけど、どう感じるかなぁ、楽しみですね。

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