気づけば、1日が終わっていました。AIで作詞作曲をして、歌っている人のイメージイラストまで作って、あれこれ没頭していたら、気が付けば…
小学生の頃の「ファミコンデー」を思い出した
この感覚、昔小学生の時に1日中ファミコンをして、気づいたら夕方だった、あの感じにそっくりでした。時間を忘れて何かに没頭する感覚は、大人になっても変わらないんだなと思います。
大人がこんな贅沢な1日を過ごしていいのか
ただ、ふと我に返ると「大人がこんなふうに1日を使ってもいいのだろうか」という気持ちと軽い罪悪感…。次の休みはもう少し大人らしく過ごそうかな、なんて思ったり。
そもそも「大人らしい」ってなんだろう
とはいえ、考えてみると「大人らしい過ごし方」が具体的に何なのか、自分でもよくわからん。好きなことに夢中になれる時間があるのは、それだけで十分贅沢なことなのでは?
次の休みがどうなるかはまだわかりませんが、今日みたいな1日も、たまにはいいものだと思います。でも掃除くらいはちゃんとしよっと。


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