【ティアキン、まだ半分】”やりたいこと”とのちょうどいい距離感

日常

実は1年半以上前から「ゼルダの伝説 ティアーズオブザキングダム」をちょこちょこプレイしていて、いまだに半分くらいしか進んでいません。ゆっくり進めるタイプなのだと開き直りつつ、やっぱりゲームもやりたいなぁと思う日々…

初めての実況、難易度は思った以上だった

子どもたちが好きなゲームをもっと楽しめるようにと、実況なるものにチャレンジしてみましたが…思っていた以上に難しいものでした。自由度の高いゲームなので、どのように進めるとみてる人が楽しめるのかが、初めての実況者には全く分からず、結局途中で断念してしまいました。ただ、これも一度挑戦してみたからこそわかったことだと思っています。でも、別のゲームでまたチャレンジできるといいなと思っています。

時間の使い道は、少しずつ変わってきている

最近はAIについて調べたり触ったりする時間が増えていて、その分ゲームに使う時間は自然と減っています。何かに使う時間を増やせば、別の何かが減る。当たり前のことですが、実際に自分の生活で体感中でございます。

やりたいことだけをやる暮らし、への憧れと現実

「仕事の時間をもっと短くできれば、好きなことにもっと時間を使えるのに」と考えることもあります。でも、決まった時間に区切られているからこそ、限られた時間の中で何を優先するか考えるようになっている気もします。「効率化」、「生産性向上」最近の流行りの言葉ですね。人生の時間を自分でコントロールできるように今後もいろいろ調整しよう。

半分終わったティアキンの続きは、また気が向いたときに。急がずゆっくり、自分のペースで楽しんでいこうと思います。

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