シンガポールで、子どもたちと一緒に魚釣りに行ってきました。以前このブログで「息子の釣りブームに巻き込まれている」という話を書きましたが、ついにシンガポールでも釣りに同行する日が来ました。
釣り堀で、謎の巨大魚を2匹ゲット
行ったのは、シンガポールの釣り堀です。そこで、何という魚か分からないほど大きな謎の魚を、なんと2匹も釣り上げました。かなり確率高く釣れる釣り堀の方で、2匹までは釣らせてもらえるという場所ですが…。さらにここで釣れる魚と書いてありましたが、読めず、翻訳アプリを使う時間もなく釣り糸と格闘したため、結果何の魚かわかりません…
釣った魚を、その場で調理してもらった
釣り堀の隣にはレストランが併設されていて、釣った魚を調理してもらえるとのことでした。うまいこと商売やってるなぁって感じでしたが、バーベキュー風の焼き魚と、フライの2種類にして結構いい感じにしてもらいました。魚が大きかったので、それだけでほぼお腹いっぱいになるほどで、後半はパサパサ感との闘いでした。
通訳係を頑張ってくれた次男(7歳)
お店の方との会話は、正直なかなかうまくいきませんでした。そんな時に通訳係を頑張ってくれたのが、7歳の次男です。子どもの柔らかい脳みそは、本当にすごいなと感心しました。
子どもたちと一緒だと、こういう時間もいいものだなと感じました。


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